ヘイト罰則は「英断」 条例の意義学ぶ集会について思うこと

ヘイト罰則は「英断」 条例の意義学ぶ集会 川崎

川崎市が素案を示した「差別のない人権尊重のまちづくり条例(仮称)」に市内外から賛意が寄せられた。ヘイトスピーチを繰り返す者を罰する条例の意義を学ぼうと、4日に同市内で開かれた市民集会で、主催の「『ヘイトスピーチを許さない』かわさき市民ネットワーク」はメッセージを代読。「英断」などと評価する声を紹介した。

※参照サイト カナロコ

これについて内容をよくみてないし好評をされていないので一概には言えないんですが私はいくつかのことが心配になりました。

当然世界から、差別やいじめなどがなくなるのは素晴らしいですがこの条例は

日本人がヘイトスピーチや差別を行うことに対して罰則を設けることは素晴らしいですが、

逆に外国人が日本人や日本に足して差別や嫌がらせ、ヘイトスピーチを禁じたり罰則を設けることは当然ですよね!

日本人がやるのはダメだけど外国人がやるのはいいですよ~ 罰則もないので自由ですよ~
なんてことであれば間違いなく

一方的に攻撃される!

日本人には反撃も抵抗も許されない。
なぜなら日本人が反撃すると罰則があるから!

でも

私たちの祖父、祖母がうけた差別の賠償をしろー

謝罪するまで許さないぞー

慰謝料払うまで許さないぞー

証人もいるぞー、証拠の条例もあるニダー

「本当にないと言えるのか?」

現状の韓国のやり方を見ていると当然、そんなことをやりそうだと思う。実際にこの条例ができた時には内容次第では、発案者、関係者の利害関係やお金関係の調査が必要なんじゃないかと個人的に思う。

この条例を発案した人、内容は大丈夫ですよね?

記事を見る限り関係している人としては

元自民党参院議員で市日韓親善協会の斎藤文夫会長

川崎市長 福田紀彦

神原元 弁護士(名前で間違えそうですが現弁護士です)

出来上がった条例を見て日本国民が内容をジャッジすると思います。
もう日本人は目を覚まし、怒っているのだから

個人としては内容がどちらにも公平なもので差別も争いもなくなるものであることを望んでいますが、疑ってしまうのが今の世の中の情勢だと思います。

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